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「リアルバッティング理論」
〜運動の原理原則に沿った正しバッティングフォーム〜 無料レポート

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(PDF 16ページ)

体の構造、運動の原理原則にあった正しいバッティングフォームの指導法をご紹介。 私の経験がみなさまにとって、またその選手にとって有益になれば幸いです。

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  • 2010.04.29 Thursday
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プロ野球中継とホームビデオ

お疲れっす。


先日、セントラルリーグの試合を久々にテレビ観戦しました。

そこで驚いたのが、ものすごくゆっくりなスローモーションでのVTR。

特に、打者が打った瞬間の映像は凄いですね。

あの映像を頻繁に見る事が出来れば、プロ野球選手が試合でのバッターボックスで、どんなスイングをしているのかよーく解ります。

まさに、ボールの縫い目が見えるようです。


ホームランやヒットになった打ち方は勿論、打ち損じた時の打ち方もしっかりと見る事が出来ます。


スイング軌道と打球の行方をハッキリと見る事が出来る、素晴らしい映像です。

さて、

私は、息子達に打ち方や投げ方を教える時にホームビデオを活用しています。


公園でのキャッチボールや遊び感覚で硬式テニスのボールを打たせる時にもビデオで記録します。


ビデオに記録する事で、上手く投げられた自分の姿や、上手く打てなかった自分の姿を、子供が自分の目で確認出来ます。


ちょっとした修正が必要な時に、その場で身振り手振りで教えた事が、その場で改善出来る場合もあります。


そんな時は、帰宅後にビデオでチェックすると、ビフォアー・アフターと言った感じで、ぎこちなかったフォームと改善されているフォームを映像として確認出来るので本人も納得です。


ビフォアーの映像を見て「これ、カッコ悪いな〜」

アフターの映像を見て「ほら!カッコ良く出来てるぞ〜」

なんて褒めてあげるとより効果倍増かもしれません。


自分の動きを見ながら確認出来ますので、良いポイントと悪いポイントを的確に伝える事が可能だと思います。


時間をかけて、根本から修正が必要な場合などは特にホームビデオが活躍するのではないのでしょうか。


試合を記録するビデオ撮影は思い出になります。


自分の動きを本人が確認出来るホームビデオ。


もっと活用の価値がありそうです。

それでは、また、次回。

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  • 2010.04.29 Thursday
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  • 23:04
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